DOME LAB
探究から生まれる、
未来の住まい。
フラードーム、3D設計、CNC、BIM、AI。
Build-Lifeは、住まいの可能性を広げるために、
小さな実験と探究を続けています。
ABOUT DOME LAB
なぜ、Dome Labを
始めるのか。
大工として39年。建築、不動産、リノベーションに関わる中で、 私はずっと「これからの住まいとは何か」を考えてきました。
フラードーム、デジタルファブリケーション、AI、BIM。 それらは別々の技術ではなく、未来の住まいを考えるための入口です。
Dome Labは、木村浩昭の探究と実験の記録です。
RESEARCH
研究テーマ
ドームを入口に、建築・デジタル・AI・暮らしを横断して考えます。
01
Dome
フラードーム、シナジェティクス、構造美。 細い材料で大空間をつくる可能性を探ります。
02
Digital
3D設計、BIM、点群、デジタルツイン。 住まいの情報を未来へ残す方法を考えます。
03
Fabrication
CNC、3Dプリンタ、デジタル加工。 設計とものづくりをつなぐ実験を行います。
04
AI / Sumai OS
AIと住まいOS構想。 住まいの提案・管理・記録の未来を探究します。
JOURNAL
探究の記録
Dome Labで考えたこと、読んだ本、試したことを少しずつ記録していきます。
FUTURE VISION
ドームは私にとって、
ひとつの建築ではありません。
未来の住まいを考えるための入口なのです。
建築、デジタルファブリケーション、AI。
それらを横断しながら、
これからの暮らしの可能性を探究していきます。
